木材鑑定士Kの自己紹介

ふと思ったんだけど、ここで現場のリアルな話ができたら助かるなと思ってます。
木材鑑定・品質管理を15年やってて、製材所での検品から始め、今はJAS認定工場の品質管理責任者をやってます。等級の見分け方、欠陥判定、クレーム対応が専門で、基準に基づいた判断を大事にしてます。
最近は検品技術や現場ごとの運用差に興味があって、実務寄りの知見を共有したい気持ちです。ちょっとわかんないこともあるけど、こんな感じで。